本当に伊逹という男はあなたのショップの売上を上げる事ができるのか?
ショップのお悩み解消します!
  • うちの社員は営業力も商品知識もあるはずなのに売上が上らない
  • 営業に苦しんでいる社員をなんとかしてやりたいが、やり方が分からない
  • どこも同じような携帯ショップばかりで差別化ができない
  • シェアを増やしたいが顧客の囲い込みができない
  • 社員のモチベーションや質が低すぎる
受講者の声
徳永和也 ソフトバンクショップ
徳永和也さん
最初は、こんな簡単な事で数字が上がるわけないやろ?上がるのか?と思っていました。
会社から行けと言われたので、取り敢えず行ってみるかと…。

実際やってみると、POPを作る事自体、非常に難しいものでした。
1回目、2回目は殴り書きのものを貼ってみる位で成果も上がりませんでした。

でも、3回目にもなると作り方も分かって来て、数字も上り、オッ!となりました。
掛谷百々 ソフトバンクショップ
店長  掛谷百々さん

セミナーを受けるまで、POPは元々決められているものを、そのまま使っているだけでした。また、普段の接客だけでは親近感を持っていただくことが難しいのを感じていました。
それがPOPを自分達で作る事で、お客様との距離を縮めることができました。

教育研修チームNさん
そもそも、セミナーを受けるまでは「何が出来てて、何が出来てないのか?何がダメなのか?」に気づいていませんでした。
セミナーを受けて「ああ、そう言う事だったのか。 自分達がしたいのは本当はこう言う事だったのか!」と改めて気付く事ができました。
教育研修部Wさん

最初は楽しいだけってイメージで参加しているスタッフもいました。営業力に自信のあるスタッフもいて「これやって本当に成果でるの?」と思っている者もいるようでした。 しかし、セミナーを受ける中で「ああ、営業って本当はこう言うことなんだ。」ときちんと実感するようになって来ました。

その中には、意識の改善が目に見えて変化があったものもいました。

マネージャーKさん

これまで管轄店舗では、接客、販売業の醍醐味がすっぽり抜けているスタッフを、しばしば目にしていました。
現場が販売業務ではなく、ただの受付業務になっているのに、当人が気づいておらず、そうしようとも考えていないのです。

マネージャーYさん

なぜ売れないのか!?と考えるようになった結果、自分たちが商品を知らないから提案出来ないという結論に至りました。
その中でも、Bluetooth着用(特に女性)はまだ少ない事に気付き、Bluetoothをお客様にとって、もっと身近な商品にできないか?と考えました。

新人社員Yさん 新人社員Yさん

一番勉強になった事は、やっぱり『お客様の声』を大事にすることです。
機種をお選びするのも、POPも書くことも日々いろんな業務をする中で『お客様の声』は全てに共通したことだと思っています。
そこでBluetoothを実際にスタッフが着用し、利便性を肌で感じる事で、商品をより薦めやすい状況を作ってみました。

もっと見る